コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動
オープンチャット「倭塾LINE」新設!>>
倭塾
  • 私たちの想い
  • イベント情報
  • YouTube動画
  • 出版書籍
  • 学び場倭塾
  • お問い合わせ
  • 図書館
  • 倭塾サロン

ご登録が完了しました

  1. トップページ
  2. ご登録が完了しました

ブログ更新通知のご登録をいただきまして、ありがとうございました。

正常に登録が完了しました。

引き続きブログをお楽しみください。

再生と希望
Relationから読み解く日本語と世界の言語
Relationから読み解く日本語と世界の言語New!!
2026年7月17日
再生と希望
日本に帰化した漢の皇帝と日本人の姿勢
foomii 日本に帰化した漢の皇帝と日本人の姿勢 20260714New!!
2026年7月14日
再生と希望
徳川家康と築山御前
foomii 徳川家康が教えてくれる「出口設計」という生き方 20260710
2026年7月10日
再生と希望
盧溝橋事件
foomii 7月7日、盧溝橋事件に思う――歴史用語と工作の視点から見る支那事変
2026年7月7日
再生と希望
違いを見るのではなく、根を見る姿勢
foomii 違いを見るのではなく、根を見る姿勢
2026年7月3日
再生と希望
聖徳太子と十七条憲法
foomii 新羅は変わらなかった――それでも聖徳太子が日本を変えた理由
2026年6月30日
https://suzuri.jp/Yamato-Juku
amazon.co.jp
amazon.co.jp

好評発売中!

\好評予約受付中6月16日発売/

ご予約はコチラ

\4月30日発売/

ご購入はコチラ

\4月26日発売/

ご購入はコチラ

プロフィール

国史啓蒙家/古典文学研究家
小名木 善行(おなぎ ぜんこう)

古事記や万葉集、近現代史を通して「日本という国のかたち」を読み解き、“支配ではなく慈しみによる統治=シラス国”という理念を現代に伝える。YouTubeチャンネル『倭塾』やブログ『ぜんこうのひとりごと』での発信に加え、『日本建国史』『縄文の神様』『ねずさんの百人一首』など著書多数。忘れかけた日本人の誇りに火を灯し、「なぜ日本に生まれたのか」という問いに静かに応える、現代の語り部。
◆《著書》
日本図書館協会推薦『ねずさんの日本の心で読み解く百人一首』『ねずさんと語る古事記1~3巻』『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』『ねずさんの世界に誇る覚醒と繁栄を解く日本書紀』『ねずさんの知っておきたい日本のすごい秘密』『日本建国史』『庶民の日本史』『金融経済の裏側』『子供たちに伝えたい 美しき日本人たち』『縄文文明』『日本武人史』『後世へ語り継ぎたい 美しく猛き昭和の軍人たち』『奇蹟の日本史』『ねずさんの今こそ知っておくべき徳川家康』『家康の築いた江戸社会』など多数。

販売書籍はこちら
  • YouTube
  • Twitter
  • Instagram

最新動画

【超重要】国産米が1kg5万円になる未来?「稲作の知恵」と日本人の使命|小名木善行New!!
2026年7月20日

引用・転載・コメントについて

ブログ、SNS、ツイッター、動画や印刷物作成など、多数に公開するに際しては、必ず、当ブログからの転載であること、および記事のURLを付してくださいますようお願いします。またいただきましたコメントはすべて読ませていただいていますが、個別のご回答は一切しておりません。あしからずご了承ください。

講演・執筆のご依頼について

講演・執筆等をご希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡、またはinfo@hjrc.jpまでご連絡下さい。

YouTube動画解説

【超重要】国産米が1kg5万円になる未来?「稲作の知恵」と日本人の使命|小名木善行New!!
2026年7月20日
【律法の真実】キリスト教の闇を暴く!なぜ世界は惑わされ混乱するのか?|東郷潤×小名木善行New!!
2026年7月17日
米国が対イラン「ホルムズ海峡封鎖」を再開。日本を襲う最悪のシナリオとは?|坂東忠信New!!
2026年7月16日

イベント情報

第130回 倭塾 姿勢の文明はなぜ持続できるのか〜日本文明が2600年以上続いた理由
【第130回 リアル倭塾 開催のお知らせ】姿勢の文明はなぜ持続できるのか〜日本文明が2600年以上続いた理由
2026年7月8日
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

Copyright © 日本の心をつたえる会 All Rights Reserved.

MENU
  • 私たちの想い
  • イベント情報
  • YouTube動画
  • 出版書籍
  • 学び場倭塾
  • お問い合わせ
  • 図書館
  • 倭塾サロン
PAGE TOP